初心者のための割安株ドットコム PERで割安度を判断するには同業種・同市場銘柄との比較が基本です。
そこで,業種ごと市場ごとの平均PERをまとめました!
銘柄数をクリックすれば,業種内PERランキングにジャンプ!!
PERの低い銘柄から順に並べています。
データは定期的に更新。銘柄選びの参考にどうぞ。
HOME 株の始め方 証券会社 投資ルール 投資応用編 割安株一覧 管理人の
投資日記
リンク集
  株式サイト最新ランキング 業種別・市場別 平均PER一覧 ※ 3/10 更新 左:平均PER / 右:銘柄数
業種全市場
平均
東証1部東証2部大証1部
大証2部
JASDAQマザーズ
ヘラクレス
水産・農林業120.3386.895-1--185.354--
鉱業22.1922.195--------
建設業18.8921.029611.672012.101821.8637-3.444
食料品40.8435.576421.7127-66.017-333.2330-5.252
繊維製品-9.91-22.8942-42.069-9.9113-1.143--
パルプ・紙35.7247.6811398.854264.71124.607--
化学1,475.46129.67115-65.7226403.3324-52.2740835.523
医薬品36.3028.883015.46127.796-12.994-7.097
石油・石炭製品-9.15-8.5611-22.833------
ゴム製品-13.09-41.7811-11.065-2.141-23.383--
ガラス・土石製品-27.37-18.7529-39.389-69.8211382.4615--
鉄鋼46.25-41.97347.65812.3448.496--
非鉄金属-5.50-8.4722-5.305-2.205-0.46252.621
金属製品-93.40-22.0336-54.4315-8.001616.1523--
機械371.25-3,462.6111416.623712.9330-11.0756-6.513
電気機器-10.16-12.23148-14.4539-13.3618-4.8674-1.7312
輸送用機器-30.91-17.6361-278.89175.4410-12.781263.401
精密機器-55.07-35.5923-58.956-5.44133.6613-45.954
その他製品-13.87-47.0244-4.1114-475.2110-5.8332-7.765
電気・ガス業28.9834.211712.776-----0.221
陸運業21.3821.9932-66.40918.05710.7010--
海運業7.038.5094.6232.50110.003--
空運業-7.47-15.623-2.991-----12.721
倉庫・運輸関連業25.3024.531917.01942.4887.583-0.142
情報・通信業47.4837.499520.0522-29.70320.4193-25.49101
卸売業197.9624.0412881.624239.9032-31.75119-5.9818
小売業128.1640.55138-16.9440-396.612072.43114-277.8531
銀行業-15.74-17.1278-3.992-6.05413.162--
証券・商品先物取引業-3.56-4.8721-7.823-0.551-1.5511-2.127
保険業-14.89-14.099-------259.403
その他金融業-70.69-43.52212.881-11.74340.60484.013
不動産業-6.64-14.7043-3.0610-6.509-2.6429-1.8819
サービス業-331.0156.8090-90.013513.9817-50.48107-25.4985
※ 当サイトでは,直近の決算報告等で発表されたデータをもとにPERを算出しています。
  (東京証券取引所やYahooファイナンスで確認できるPERと同じです)
  予想PERではありませんので比較する際には注意してください。
※ すべての平均値は,単元株数による差を考慮し,株価等を1000株単位に換算(単元換算)した後で,集計・算出しています。
  基本的には,東証発表の『規模別・業種別PER・PBR』と同じ方法です。
※ PERをみる上での注意点
    PER(株価収益率) = 株価 ÷ 1株あたりの利益
  PERの計算にはこのような式を用いるため,「1株あたりの利益」がマイナスになればPERもマイナスになります。
  また,「1株あたりの利益」が極端に小さければ(例:1や0.5など),PERが1000を超えることもあります。
  このように,PERが極端に大きい場合やマイナスの場合は,割安指標としてのPERの意味はほとんどありません。
  基本的には無視していただいて結構です。業種平均でもこうした数字になることがありますがこちらも無視してください。
※ なお,この表は私が個人的に作ったものであり,データ内容を保証するものではありません。あくまで参考程度とお考えください。
  最終的な投資判断は個人の責任の上で,信頼できる情報をもとに行うようにしてください。
 
HOMEはじめ方証券会社投資ルール投資応用割安株一覧投資日記ベストセラー本リンク集